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新型コロナワクチンはビルゲイツ財団の人口削減計画の利権ツール

2020年9月17日

新型コロナワクチンはビルゲイツ財団の人口削減計画の利権ツール

新型コロナワクチンはビルゲイツ財団の人口削減計画の利権ツール

新型コロナワクチンはビルゲイツらディープステートによる人口削減計画

2020年4月24日18時45分ロシア公共放送の番組「人と法律」でビルゲイツによる新型コロナウイルス(covid19)とワクチン開発への取り組みに関して放送されました。

ちなみにこの動画を翻訳しているエンドゥさんはロシア在住のトリリンガルでTwitterもやっています。

一度Skypeでお話した事があり、ちょっとお友達です笑

では本題に戻ります。

かつては陰謀論とみなされていた話が今や公共放送で報道されるようになった。

 

今回のこの放送はベロニカ・スクボルツ記者が担当した。

最初にビルゲイツのコロナとワクチンへの取り組みの情報が出てて来たのはアメリカ西海岸側、特にロバート・ケネディJrがInstagramで投稿したのがきっかけ。

 

他にもアメリカやヨーロッパなどのマスメディアもこの事を報道した。

ビルゲイツはWHOを積極的に援助している。

 

ビル&メリンダ・ゲイツ財団はWHOへの出資額はアメリカ国家に次ぐ世界第2位

2000年以降、ビル&メリンダ・ゲイツ財団(B&MGF)はWHOに24億ドル(約2650億円)出資している。

最近までWHOへの一番の資金提供者はアメリカだった。

トランプ大統領はWHOへの資金援助の打ち切りを発表している。

 

その理由はコロナウイルスのパンデミック被害の拡張を批判している。

ビルゲイツはアメリカに次いで全体で2番目に多い額をWHOに出資している。

WHOへの3番目の資金提供者も、ビルゲイツが設立し所有している「GAVI」という民間と公的機関が構成している組織だ。

 

ビルゲイツは世界中でワクチン強制摂取による人体実験を行っていた

ビルゲイツが開発したワクチンでインドの子供50万人が身体麻痺を起こした

ロシアの公共放送の記者達は、これまでビルゲイツが行ってきた驚愕のワクチン実験の事実を明らかにし公表した。

ビルゲイツの出資でインドのポリオワクチンが実施され、WHOはこの結果を良好だと発表した。

この発表と同時にインドの独立系医師たちはビルゲイツによるポリオワクチンの副作用で50万人の子供たちの体が麻痺したと発表した。

 

その後ビルゲイツはインドの国立諮問機関に圧力をかけて新しいワクチンの導入を受け入れさせた。

それは50種類のポリオ混合ワクチンを5歳以下の子供たちに受けさるというものだった。

 

インドの医師たちはビルゲイツ財団を告訴し国立諮問機関の会員から除名した

インドの医師たちはビルゲイツがインド国家へ破壊的活動を行ったとしてビルゲイツ財団を告発した。

2017年インド政府はビルゲイツのワクチンの使用を中止して、ビルゲイツとビルゲイツの息がかかった人々を国立諮問機関の会員から除名し追放した。

 

自然に存在するポリオではなくビルゲイツが開発したワクチンに混入されたウイルスでポリオに感染

一方でアフガニスタン、ナイジェリア、コンゴ、パキスタンではビルゲイツによる子供たちへのワクチンの接種が続行された。

WTOはポリオワクチンを接種された子供たちは不自然な形でポリオに感染していたと発表した。

ポリオに感染したほとんどの子供たちは自然によるウイルスではなく、ワクチンに混入されたウイルスでポリオに感染した。

 

2019年の報告書のデータでは113人が自然のポリオで感染し、195人はワクチンのウイルスが原因で感染した。

ポリオが問題になっていなかった国ではワクチンが原因でポリオに感染率は100%

 

ビルゲイツは人口削減の為に世界各国でワクチンを接種させて人体実験をしている

先程の「インド、アフガニスタン、ナイジェリア、コンゴ、パキスタン」以外でもビルゲイツは罪のない人々に強制的にワクチンを接種させている。

別のワクチンの案件では骨髄炎で500人が身体麻痺になった。

インドのパピローマウイルスの実験では田舎部の2万3千人の若い女性にワクチンを投与し、そのうち1200人が不妊症になり7人が死亡した。

 

2014年にはケニアでケニア人女性に破傷風のワクチンを投与し数百万人の女性が不妊症になった。

この件でケニアのカトリック系の医師協会はこのワクチンの件を化学薬品による殺菌による被害としてWHOを訴えた。

 

人類削減計画は10年以上前から緻密に計画されていた

デビットロックフェラーが設立したローマクラブ

ロシア公共放送のこの「人と法律」という番組では、デビッドロックフェラーが1968年に設立したローマクラブについて言及した。

ローマクラブにおいて経済管理以外の大きな課題の一つは人口増加の停止と地球人口の減少。

ローマクラブ会員の見立てでは理想的な世界人口は5億〜10億人であるとされている。

 

ビルゲイツは10年前に人口削減計画の構想を発表している

ロシア公共放送のジャーナリストは10年前にビルゲイツがこのような言葉を述べたと語っている。

「現在世界人口は68億人に達しているそして96億人にまで増加が見込まれている。新しいワクチンと新しい医療と新しい出産システムを構築したら、人口増加を今よりも10~15%抑えられると想定している。」

 

戦争ではなくウイルスを使えば10年で1000万人以上の人間を削減する事ができる

さらにビルゲイツはこう語る。

「現在は世界破滅の最大の脅威はもはや兵器や爆弾のようなものではなく現在では細菌、ウイルスである」

「もし私が直近の10年間で1000万人以上の人間を削減することができるとすればそれはウイルス。戦争や爆弾ではなく細菌だ。」

 

ジョージアガイドストーンは様々な陰謀論で引用されている

人と法律の番組の製作者たちはさらにジョージアガイドストーンが1980年に米国ジョージア州に設置されたことを伝えた。

このガイドストーンは6枚の花崗岩の板でできていてそれぞれ高さ6メートルで4種類の古代語と8種類の現代語で書かれている。

この石版には自然との調和のバランスを取りながら人口は決して5億人を超えてはならないと書かれている。

 

しかしここで疑問点がある。この石版は現地の請負業者によって設置されて発注者は偽名を使っていた。

この石版に記載された文面は神秘的で複数の解釈が可能な為、様々な陰謀論で引用されている。

しかし石版は経年劣化の痛みが少なく非常に新しく見える。

 

イギリスのピルブライト研究所はコロナウイルス開発で特許を取得

人と法律の番組では、さらにイギリスのピルブライト研究所について言及している。

2015年にピルブライト研究所はコロナウイルスの研究で特許申請を行い、2018年11月20日にその特許(特許番号:EP3172319A1)を所得している。

この研究所の主要スポンサーの一社が「ビル&メリンダゲイツ財団」(通称ゲイツ財団、ゲイツファンデーション)である。

 

ビルゲイツは開発した新型コロナのワクチンを700万人に接種させると発言

現在もビルゲイツはワクチン開発に関して活発に活動している。

今回の新型コロナウイルス流行の初期にコロナウイルスワクチンの開発を宣伝し既に2億5000万ドルの投資をしている。

 

ビルゲイツ「通常新しいワクチン開発には5年の期間が必要だが、我々は今18ヶ月で完成できるように動いている。開発が順調に進めば18ヶ月よりも早くワクチンを完成させることが可能。完成したワクチンは最終的に700万人が摂取することになる。」

 

ビルゲイツはワクチンにマイクロチップを埋め込み人体を管理すると発言

「ワクチンにはマイクロチップでデジタル証明が入る」とビルゲイツは語る。

 

この仕組みはコロナウイルスのワクチン接種をしたかどうかを明確にするために使われる2019年12月、2つの大学の研究者はデジタルタトゥーを開発中であると述べている。

 

これはビルゲイツに様々なワクチンを接種していない人間を特定する解決策を依頼されたためである。

 

このマイクロチップでは脈拍や生理周期、血圧や生命活動における情報が管理されるという情報もある。

最終的にはそうなる可能性は高い。

 

新型コロナによるリハーサルが上映されていた

イベント201で新型コロナウイルスの感染拡大によるこの世の終わりのリハーサルが上映された

人と法の番組制作者はさらに興味深い情報を提供している。

2019年11月武漢で初めての感染拡大が始まる2ヶ月前にネット上でイベント201というドキュメンタリーが公開された。

 

このイベント201の内容は「この世の終わりのリハーサルが行われていて大規模なコロナウイルス感染症の発生をシュミレーションする」というものだ。

 

このシュミレーションはジョンホプキンス大学医療保障センター世界経済フォーラムビルメリンダゲイツ財団等が主催した。

この主催者たちによって制作されたドキュメンタリーはシュミレーションの結果を受けて関係者が次のように発言している。

 

イベント201の内容

「パンデミックは1000万人の犠牲者を生み出して世界経済危機を引き起こし証券市場は崩壊する。

乗車には死亡していく患者等の映像ウイルス研究者たちへのインタビュー円卓会議での世界経済回復方法の議論の様子が映された。

有名な研究者、医者、政治家、金融家の専門家社会活動家といった人々がニューヨークに集まり可能性のあるパンデミックシナリオを作り上げた。

 

この感染症は見た目が健康な豚から始まった。

コロナウイルスは静かに豚の体内で増殖し畜産農家の間で病気が広がった。

 

感染した人々は呼吸器に病気を訴えるようになり症状が通常のインフルエンザから重度の肺炎まで様々重度の患者等には手厚い治療が必要になり多数の人間が死亡した。

飛行機が飛ばなくなりチケットが売れなくなり人々は飛行機を利用しなくなった。

 

旅行業に依存している国々の経済は没落した。

コロナウイルスによる影響は壊滅的で、始めの18か月で6500万人が死亡した。

 

世界経済はフリーウォール状態になり世界のGNPは11%下落した。

世界中の証券市場は20〜40%下落した。

 

誰もが恐怖に陥り希望を失った。

ビジネスは借金をすることができないし銀行も融資を止めた誰もがこの大嵐が早く過ぎ去ることを望んだ。」

 

ビルゲイツはコロナ禍で資産を増やした

ビルゲイツはこのパンデミックが広がることで利益を受ける人間のうちの一人である可能性が極めて高い。

実際に2020年8月の時点で5か月で16%資産を増やしている。

コロナで資産を増やした米国企業

 

ロバートケネディジュニアはビルゲイツのワクチン開発と強制摂取による人体実験を批判

有名な政治家であり弁護士でもあり環境保護の活動家でもあるロバート・ケネディ・ジュニアはワクチン全般を批判している。

 

ビル&メリンダゲイツ財団は2010年にマラリアの実験的ワクチンの研究に投資し、この結果アフリカで150人の子供が死亡しているとケネディは指摘している。

 

以下、ロバートケネディジュニアの発言をInstagramから引用。

 

「ビルゲイツのワクチンに対する執着心は地震が救世主であるかのように錯覚して、世界を救う宿命からその技術と神がかり的な準備によって人々の命を使って実験を行っている。」

 

「実際ビルゲイツの最近の活動はワクチン開発の一方向だけに向けられている。これは少なくともワクチンを使った大規模な計画の恐るべき結果を想像させるもので、ビルゲイツの行動はまさしくそのものである。」

 

とロバートケネディジュニアは語っている。

 

まとめ

このようにビルゲイツが自身の配下のWTO(世界貿易機関)と共に、開発したワクチンによる人口削減計画を世界の人々に実行してくるとしたら、私たちは彼らの背後に何があるのか理解すべきである。

 

ロシアの中で最も大きなマスコミがこの問題に対して真正面から行動していることは驚愕な事実だ。

しかしこのおかげでロシアのほとんどの国民が知識を武装してワクチン反対に臨むことができる。

 

自分が知らないものを自分に注射させることを許さないようにするべきだ。

特に西側の文明で政治会社を買収した上で、満面の笑みで我々を助けたいと言ってくる人は特に警戒すべきである。

 

今こそ1人1人が正しい知識を武装して一致団結する必要がある。

勇気を持って、間違っていたら間違っていると言おう。

 

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